パパ活でやり逃げされた時の対処法ややり逃げされないための必勝法を徹底解説

りか
はじめまして!
都内でOLをしているパパ活女子のりかです!
パパ活歴は3年で、パパ活だけで月収50万円を稼いでいます。

パパ活をしたい女子に向けて、
パパ活で失敗しない方法や、稼ぐコツをお伝えしていきます!

これからパパ活を始める女子や、パパ活しているけどなかなか稼げない女子に向けて、
体験談を交えて詳しく解説するので是非参考にしてみて下さいね。

・パパ活で身体の関係を持ったのに、お金をもらえないまま逃げられた!
・「ヤリ逃げ」は罪になるの?
・訴えてお金を回収できるの?

パパ活でヤリ逃げされたら、不安な気持ちや疑問でいっぱいですよね。

まだパパ活を始めていない子も、そうした被害の話を聞いて、パパ活を始めるのをためらっている子も多いのではないのでしょうか。

結論から言うと、現状ヤリ逃げされた場合は女の子は泣き寝入りするしかありません。

この記事で紹介すること
・パパ活の「ヤリ逃げ」がなぜ罪に問えないか
・「ヤリ逃げ」にあわないための効果的な対処法や安全なパパ活アプリ

アプリを活用すれば

・24時間運営が管理しているので何かあった際はすぐに助けてくれる
・問題を起こすようなパパは報告されて強制退会させられる

といったように、運営がしっかりと取り締まっているので、安全にパパ活を楽しむことができますよ。

正しい知識や対処法を知った上でパパ活を始めれば、トラブルは回避できます。
それでは早速解説していきます!

パパ活のヤリ逃げや食い逃げは詐欺罪になる?

・パパ活で身体の関係を持ったのにヤリ逃げされた
・後払いしてもらうはずなのに連絡が取れなくなった
・受け取った封筒の中身を後で確認したらお金が入っていなかった

こうした被害に遭っている人は少なくないようです。

そんなことが起きたらパニックですよね。

友達にも家族にも相談できないし、戸惑いますよね。
こうしたケースって詐欺罪などの罪に問えるのでしょう?

次の項目で、法律の観点から詳しく説明していきますね。

ヤリ逃げは泣き寝入りするしかないケースがほとんど

まず説明するのは女の子がパパを訴えるパターンです。
こうした裁判は「民事裁判」にあたります。

結論から言うと、パパ活におけるヤリ逃げで民事裁判を起こしても、女の子側は勝てません

たしかに、ある商品を購入する契約をしたのに、客側がお金を払わない、もしくは店側が商品を提供しないと、「債務不履行」といって法律違反になります。

だとしたら、パパ活の契約を破ることも法律違反になるのでは?と思いますよね。

しかし民法では、身体の関係のあるパパ活のように「善良な風俗に反する(社会的によくないとされている)」契約の場合は、その契約自体が無効になってしまうのです。

つまりそもそもパパ側には女の子にお金を払う法律上の義務はなく、「債務不履行」にもあたりません。

女の子は、ヤリ逃げされても法的な手段でお金を回収することはできない

そもそもヤリ逃げされるようなケースでは、パパの連絡先や素性を女の子が十分に把握出来ていないことが多く、相手を特定するのも難しいですよね。

詐欺罪に問うことができるパターンもある

ただし例外もあります。

検察がパパを訴える「刑事裁判」のパターンです。

飲食店でお金を払うふりをして「食い逃げ」をする無銭飲食など、人をだまして利益を得たりする行為は「詐欺罪」として警察沙汰になり、検察に訴えられて刑事裁判になることがあります。

内容は違いますが構造としては無銭飲食もヤリ逃げも似ていますよね。

実は過去には「ヤリ逃げ」が詐欺罪として認められたケースもあるんです。

ただし裁判所によってこれまでの裁判の結果はバラバラで、訴えれば100%認められると保証されているわけではありません。

そして何といっても、警察や検察を巻き込んだ騒動になります。

刑事裁判にもっていくには、まず女の子が警察に被害を訴える必要があります。

その際は、家族や友人など周囲の人にパパ活をしていることがバレることは避けられません

また、仮に裁判で勝ってお金を取り戻せたとしても、弁護士を雇う費用を用意することや周囲への影響を考えると、得策とはいえません

「民事裁判」も「刑事裁判」も、現状、女の子にとって不利な結果になる可能性が高い

パパ活中に逃げられた女子たちの体験談

この項目ではヤリ逃げの被害に遭った女の子たちの体験談を紹介していきます。


後払いで身体の関係を持った後にお金がもらえておらず不安になっている女の子です。信じたいところですが、連絡が来るまでモヤモヤした時間を過ごすことになりますね。


パパ活が上手く行き始めていたところでのヤリ逃げは辛いですね・・・。死にたいなんていう気持ちになってしまうのも無理はありません。


トイレやシャワーなどで女の子とパパの行動が別々になった隙に逃げられるケースは多いみたいです。気が抜けませんね。

パパ活でのヤリ逃げを防ぐ3つの方法

いざヤリ逃げされたら、悔しいけど泣き寝入りするしかない・・・そんな思いをしないために次の3つの方法をオススメします!

先払いを会う条件として明言しておく

はじめは言いにくいかもしれませんが、ヤリ逃げされてから後悔するのでは遅いです!

パパを探すときに条件としてあらかじめ提示しておくのがベスト。

あるいはパパとやりとりをする中で「後でトラブルになってご気分を害したくないので」など失礼のない言い方で先払いをお願いすれば、パパも信頼してくれます。

また、先払いの際も、受け取ったお金が封筒に入っていた場合はその場で「失礼します」と言って中身を確認して、自分の目の届く場所に保管しておきましょう。

中には、友達に回収に来てもらうという慎重なやり方をしている女の子もいるみたいです。

肉体関係は2回目以降にする

こちらも「トラブルにならないため」など理由を説明して、初回はお茶や食事のみにしましょう
その中でもパパはあまり素性を明かしたがらないかもしれませんが、できる限りの情報を収集して、信頼できる人かどうか見極めましょう。

お願いしても初回から身体の関係を求めてくるようなパパは、そもそも悪質な人の可能性が高いです。

リスクを避けるために会うのをやめておきましょう。

相場よりも高いパパは疑ってかかる

少しでもお手当の金額が高いパパを見つけたい気持ちはよく分かります。
それでもおいしい話には裏があるものです
初めから払う気が無い可能性があります。
後で嫌な思いをして損をするのは女の子です。
そうならないためにも慎重な選択をしましょう。

まとめ

この記事のまとめです。

パパ活でヤリ逃げされたとき法的な手段をとることはできるの?
・民事裁判で女の子が勝ってお金を回収することはできない
・刑事裁判で詐欺罪で有罪にさせるのも女の子にとって様々なリスクやコストがかかるのでオススメできない

結局女の子は泣き寝入りするしかない!

対処法
・お手当は先払いにしてもらう
・肉体関係は2回目以降にする
・相場より高いパパは疑うなどして、ヤリ逃げに遭わない手段をとる

安全なパパと出会うなら断然、パパ活アプリを活用することをオススメします。

パパ活アプリを使うといい理由
・24時間運営が管理しているので何かあった際は助けてくれる
・問題を起こすようなパパは報告されて強制退会させられるので安心

いざというときの第三者の存在は大きいです。
アプリの運営者に頼れるのは心強いですよね。

また、人脈ゼロからパパを探すとなると、相手の素性はなかなか分からないものです。
アプリの報告機能で危険な人物が排除されるのは安心ですよね。

特にオススメするアプリははペイターズ、ラブアン、PCMAXなどの人気アプリです。

この記事を読んでパパ活でのヤリ逃げが心配になった女の子もいるかもしれません。

ただ、事前に正しい知識を身につけて被害に遭わないための対処法をとっていれば回避することができるので大丈夫です!
安心して下さい!

信頼できるアプリを使ってトラブルのないパパ活ライフを送って下さい。