パパ活で訴えられた時はどうすればいいの?対処法や訴えられる事案をご紹介

りか
はじめまして!
都内でOLをしているパパ活女子のりかです!
パパ活歴は3年で、パパ活だけで月収50万円を稼いでいます。

パパ活をしたい女子に向けて、
パパ活で失敗しない方法や、稼ぐコツをお伝えしていきます!

これからパパ活を始める女子や、パパ活しているけどなかなか稼げない女子に向けて、
体験談を交えて詳しく解説するので是非参考にしてみて下さいね。

パパ活をはじめると、必ずと言っていいほど悩むのが

・相手の奥さんから訴えられたらどうしよう
・慰謝料請求されたらいくらくらいなのかな
という不安ですよね。

私もパパ活初心者の頃は、こんな怖さが毎日付きまとっていました。

OLをしながら3年パパ活をしていますが、1度もパパ側の奥さんから訴えられたこともありません。

パパから直接訴えられそうになったこともありますが、ちゃんと対処の仕方を分かっていれば恐れることはないです。

トラブルになってもパパ活アプリは24時間運営が監視しているので、サポート体制は充実しています。
そして問題の多いパパは強制退会もさせられるので、女の子には安心して活動できる環境を提供してくれます。

パパ活をする上で相手の奥さんから訴えられる可能性はゼロではないので、この記事を読めば万が一訴えられても冷静に対処できるようになりますよ。

パパの奥さんに訴えられた場合の請求額は?

パパ活をしていく中で最も心配なのは、不倫に対する慰謝料ではないでしょうか?

もし、相手の奥さんにバレた場合、いくら払わないといけないのかと疑問に思いますよね。

多くの女性がパパ活をしていく上で、パパになる男性はお金に余裕のある既婚者のケースが多いです。

結論をいうと、パパ活の慰謝料はザックリ見積もって200万~300万の間です。
ただし、この額は状況によって変わります。

請求額(示談金)の額を決める要素

パパ活は婚姻関係にあると不倫の扱いになりますが、不倫後のパパ側の夫婦の状況で慰謝料は変わります。

離婚をするかしないかでも、値段は変動します。

不倫が発覚し離婚になった→200万~300万
不倫が発覚し別居になった→100万~200万
不倫がバレた後も別居も離婚もなかった→50万~100万

不倫がパパの奥さんにバレて、離婚や別居にならなければ、慰謝料は1番低くなります。

逆にこれまでいい家庭だったものを壊してしまったら、当然慰謝料は上がっていくことに。

また子供がいるかいないかでも金額が変わるので、一概にいくらとは言えません。

パパ活と不倫は密接な位置にあるので、相手のことを良く知ってからパパになってもらうかどうかを決めることがポイントになります。

不倫慰謝料を請求されたときの対処法

自分に不倫をしている実感がなくても、突然慰謝料請求が自宅に届いたりするもの。

パパ活をしていれば、あってもおかしくない事なので、慰謝料請求書がきても慌てず冷静な対処をすることが重要です

パパ活でよくある慰謝料請求のケースをポイントを絞って解説します。

これさえ分かれば、どんなパパ活女子でも余裕で対応できるようになれます。

大切なポイント
  • パパが既婚者かどうか知っていたか
  • 肉体関係があったかどうか

慰謝料請求をしてきても「知りませんでした」で嘘をつくことも可能ですが、LINEなどで既婚者であることを知っているかのような内容が残っているとすぐに嘘だとバレてしまいます。

不貞行為の証拠がある以上は残念ながら慰謝料を払わざるをえない可能性もあります。

また、パパ活女子の方がパパの奥様よりも年下の場合が多いので、年上のパパの奥様相手に1人で交渉するには無理があると思うんです。

どのように和解したらいいかも分かりませんし、精神的負担もかなり軽くなるので、困ったら弁護士などの専門家に頼りましょう。

不倫で訴えられないために知っておきたいこと

お金が欲しくてパパ活をやっているのに、高額な慰謝料を請求されては意味がありません。

パパ活で慰謝料を請求されないためには、注意すべき点がいくつかあります。

基本的なことですが、相手が既婚者かどうかを確認しましょう。

「奥さんにバレても自分が慰謝料を払う」というパパもいますが、いざその状況になったらどうなるかなんて分かりません。

セックスをすれば報酬を上げてもらえる可能性がありますが、既婚者とは肉体関係を持たないのが得策です。

私も既婚者のパパとは体の関係を持ちませんでした。

パパと体の関係を持たないために注意すべきこと
・日帰りができる近場でデートする
・公共交通機関を使った移動を心がける
・2人きりの密室になるような場所での食事は避ける

パパ活で訴えられる女性の例

実際にパパ活で訴えられる女性のケースです。

よくあるものなので、覚えておくとリスクを抑えてパパ活できるようになりますよ。

結婚しているパパと肉体関係をもった

パパ活でよくあるのが、既婚男性と肉体関係を持ってしまったこと。

ただセックスをするだけでなく、ハメ撮りや裸の写真を取られその分のお金も貰う女の子もいるそうです。

当然そんなものが奥様の目に入れば、調べられ慰謝料請求をされます。

このケースの場合では、パパの方が離婚になれば相場で200万~300万の慰謝料を支払うことになりかねません。

私の友達も、お金欲しさに既婚者の男性と肉体関係をもってしまい、相手の奥様にバレて慰謝料を払い続けています。

いくら報酬アップがあっても、既婚男性と肉体関係を持つことはやめましょう。

パパから高額すぎるお金をもらって破綻させてしまった

女の子にのめりこんで貢ぎまくった結果、パパの財政を破綻させてしまったケースです。

これに関しては、正直微妙なところではあります。

肉体関係もなくブランド品を買ってほしいなどと脅迫や脅しのような言葉を使い、強制的に貢がせなかった場合は女性の方が訴えられるパターンは少ないと言えます。

キャバクラでお金を使い込むのと同じようなものなので、万が一訴えられた場合は弁護士に相談しましょう。

援助交際がバレたとき

援助交際とパパ活は似ていると思われがちですが全く違います

お小遣い欲しさにSNSやネット掲示板にセックスしたい男性を募集することは、売春と似たことになるので犯罪になります。

パパ活はあくまで、パパの好意で女の子にお小遣いという名目でお金を渡すので犯罪にはなりません。

元々のパパ活は肉体関係などなく、食事やデートに一緒に行った先で気が付いたらお互い好きになって行為に至ったという感じになるので、既婚者の男性がパパになっても食事だけなら問題になりません

また、パパが独身なら肉体関係になってもセーフです。

パパから訴えられそうになった時の対処法

パパ側の奥様ではなく、パパから訴えられるケースも稀にあります。

万が一そのようになった場合はどのように対応したらいいのか解説します。

場合によっては無視でOK

内容によっては無視でOKです。

例えば、貢ぎ過ぎて借金を作ってしまったから、返済義務が女の子にあるなどわけの分からない理由で訴えてくることがあります。

どのような訴えで合ってもこちらに過失がないこともあるので、しつこい場合は無視しましょう。

弁護士に相談する

あまりにしつこく、パパがストーカー化したり脅しの封書などを送ってきた場合は弁護士に相談しましょう。

弁護士からはあまりいい顔をされませんが、このまま状況が悪化して対応できなくなるよりは全然いいと思いますよ。

LINEやメールの履歴を保存しておく

パパとのやり取りは重要な証拠になります。

メッセージはすぐに削除せずに残しておくと後で証拠として使えます。

これがあると、不貞行為がなかったことの証明もできて慰謝料を支払う義務がなくなりますよ。

安全にパパ活をするのにおすすめのパパ活アプリ

最後に安全にパパ活をするためのオススメアプリを紹介します。

PJ


会える日から相手を探すことができるパパ活アプリ。

会員になるには免許証などの顔が分かる身分証で登録をするので、安全性は高いと思います。

ただし、まだ会員数が少ないので、もっと色んなパパと出会ってみたいと思う人には不向きですね。

逆に言えば人数が少ない分、ライバルも少ないので、良いパパがいればゲットできる可能性も高いということでもあります。

DROSY


東京23区に住んでいるパパ活女子にオススメのアプリ。

お金持ちで30代以降の男性が多く、ハイスペなパパを狙い撃ちしたい女性に人気があります。

私もこのアプリはよく使っていますし、パパ活アプリの中で最も稼げました!

ただし、お金持ちのパパは既婚者が多いのでセックスだけはお断りしましょう。

paddy67


このアプリも同じくお金に余裕のある男性会員が多いのが特徴。

ここにいるパパ達は20代前半の女性を求める傾向にあるので、若い女の子ならピッタリだと思います。

デメリットとしては、マッチング機能がないので、自分から男性にメッセージを送りまくらないといけないこと。

テンプレを使ったメッセージはすぐに「お金が欲しい可愛げのない女の子」と判断されます。

根気強くメッセージを送れる子、またマッチング機能による変な男性からのメッセージを避けた女性には向いていると言えます。

LOVE&(ラブアン)


女性側は自分の動画をプロフィールに設定できる新感覚のパパ活サイト。

パパ達が警戒する女の子の“パネマジ”を避けるには持ってこいの機能と言えます。

私もこの機能を使ってパパを何人もゲットしたことがあります。

見た目だけでなく、喋っている雰囲気や声までタイプの女の子を探しているパパにとっては嬉しいもの。

本気でパパを探すのなら是非動画は撮ってみてください。

まとめ

セックスをするような関係でなければ、相手の奥様から訴えられても慰謝料を払う必要はありません。

万が一慰謝料請求をされてもそれまでのパパとのやり取りを残しておけば、身の潔白を証明することができます。

また肉体関係がなかったとしても訴えられるケースもありますが、その場合は弁護士に相談しましょう。